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​​アートワークショップとは?:アートの手法をつかった参加者が主体となる創造的な学びのスタイルです。近年、美術の分野だけではなく、地域活性や企業の新規事業などさまざまな分野で注目されています。

アートエデュケーター・アートコミュニケーター:美術館などでアートワークショップを開催し、アートの楽しさやたくさんの学びを伝える人のことです。教員、学芸員、博物館などの施設職員もこれに近い職業です。

総合美術コースでは「アートの力を社会に活かす」ことをコースビジョンに掲げ、アートを通して人と関わり、社会の中にアートの場作りができるアートワークショップの​スキルを学びます。君も社会で活躍するアートエデュケーター、アートコミュニケーターとなって、アートの楽しさをみんなに伝えよう!

ワークショップのスキルがみにつく
ワークショップのスキルを美術館や小学校などでの実践演習を通して基礎から学びます。ここで身についたコミュニケーション力、ファシリテーション力は社会に出る際の強力な武器となります。

さまざまな美術の基礎を学ぶことができる!

素材や表現技法、デジタル表現やDTPなど、さまざまな美術の基礎を学びます。ここでは技術の習得だけではなく、その時に感じたアートの面白さや楽しさをワークショップやプロジェクトで社会に伝えていきます。

​豊富な実践演習で アート・コミュニケーションを学ぼう!

地域や児童施設でのアートワークショップの企画・運営、美術館で実際に活用してもらう鑑賞ガイド作りなど、学外での施設を使った実践的な学びで、アートを活用したコミュニケーションの技法を学びます。

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